Swurlが面白そうだ、と思ってtwitterとかtumblrとか放り込んで、さあWordPressもごっちゃにしてこれで全部まとめてくれる、と思ったら、
WordPressだけ全部文字化け。
tumblrのほうがなんか使いやすいので結果「また」放置。
暫定引っ越し→こちら http://mq.swurl.com/
Swurlが面白そうだ、と思ってtwitterとかtumblrとか放り込んで、さあWordPressもごっちゃにしてこれで全部まとめてくれる、と思ったら、
WordPressだけ全部文字化け。
tumblrのほうがなんか使いやすいので結果「また」放置。
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週末寝込んでいたのだが、土曜に予定があったのでキャンセルの旨連絡したりする必要にかられた。寝ながらtouchで済ませていたのだが、メールはPHSに転送してあるのでわりと寝込んでいる身にはうるさい程度に着信がある。それを確認して、PHSのアドレスでないメールアドレスから返信するものだから、非効率きわまりない。
touchがiPhoneだったら何も問題ないのに。
とか思ってしまったのでいよいよiPhoneの導入なぞ真剣に考える。PHSをどうするかはまた微妙に別の話で、メール端末としてiPhoneはすごく便利だろうという感じ。
複数のアドレスもさっくり管理できてしまうし。IMAP対応の携帯電話というのはとりあえずiPhoneぐらいしかしらないので、それだけでもういいじゃないかと。諦めて買ってしまえ。
現在体調不良でそういう気分なのか、やっとそういう気分なのか、どうなのか。
それで結局買うと決めてもクリスマスぐらいまで頑張って待ってみるのか、どうなのか。
RSSフィードでどえらい数のpomera登場記事を流し読みしつつ、今日は今日で関連記事がこれまたたくさん。こういうものは「とりあえず買ってきた」より「サンプル入手」みたいなのが先にくるので、使い倒してみたレポートはもう少し待てば読めるだろうか。発売後とかに。
いつでもどこでもテキスト入力というのは魅力で、[es]あたりを使っていた頃は折りたたみ外付けキーボードなど衝動買いして持ち歩いてみたのだが、いかんせん入力が遅かった。変換しようにも打ち込んだ文字がなかなか表示されない。
どうでもいいがこのキーボード、折りたたみだと思えばUSキーじゃないことぐらい許容範囲と思って買ったら、直後にUSキーが発売された。いまでも悔しい。いっそUSキー版も買ってしまおうか。いや、何に使うんだ現状。
あとやっぱり携帯端末向けの日本語入力だなあ、と思ったのを覚えている。携帯端末にしては十分だったのかもしれないが、どっちつかず感を消化できなかったような。予測変換を切らないと変換できない熟語とか。逆だったか、予測変換を切ると変換できない熟語だったか。
打ち直すとしてもメモしたほうが早いと思ったが最後、という思い出。
Windows Mobile系は[es]以来近寄る気がしない。
フリーズする電話って何、というのが動機な気がするのだが……。
それを言い出すとiPhone欲しいと思ってるのもどうなの、というか。
すごいモデルチェンジが待っていると信じて疑わなかったのだが、そうか、生産終了というのもありか。Mac miniよ、どこへいく。
妄想としてはTime CapsuleとAppleTVが同じ大きさだから、次のMac miniはこのサイズになってくるんじゃないかとか。三段重ね可能であってほしいという期待を妄想にしただけか。そんなことをiPhone3G発表ぐらいから期待していたのだが、本気で妄想に終わりそうだ。この際Mac miniが名称変更するという方向にさらなる妄想の入った期待をしたい。
Mac Pro小型化とか。いや、Mac Proが小型化しても手が届かないのだが。
ところで我が家で動いているわらしべ入手のMac miniはインテル入ってないので10.6が出る前にどうにかせねばなるまい。やっぱりMacBookの後継で買うならMacBookなんだろうか?
Airは永遠の憧れついでに手に入れることは一生ない機種かもしれない。
ところで現在外付けHDDにシステムを置いているわたしのMacBook、ノートのくせに完全に動けないというのはいかがなものか。
アロマ関連、一時期凝ってみたもののなんというか精油を揮発させるというあたりで躓いて早数ヶ月。ふとうろうろしていたらこんなものを発見。さすが無印良品。
過加湿にならないだろうか、とやや不安もあり、やはり電球の上にオイルを落とす皿がついている現在使用中のタイプでは皿の掃除も結構大変。加湿器を兼ねるようなイメージのディフューザーはなんかいいような気がしてきた。
超音波で粒子にして(以下略)というタイプはなにやら巨大で高額なイメージだったのだが、5000円とはまた、手の届くお値段。
ついでに懸案だった精油がいつの間にやらアマゾンで取り扱いを始めたようで、非常にうれしい限り。
携帯端末の「在庫希少」表示というのはどうとればいいのだ。
ショップで在庫希少というのはなんとなくわかる。きっぱりと在庫が少ないのだろう。家電量販店なんかでも在庫希少は在庫希少なのだろう。そんなことはわかる。いや違う、意味が違うといわれると困るのだが、在庫希少→在庫切れ=買おうとしても持って帰れないというあたりで問題ないだろう。
問題はキャリアのオンラインストアの「在庫希少」だ。
それは文字通り在庫が残り少ないのだろうか。それともラインナップから消える直前なので欲しいなら早く買っとけということなのか。消える直前ならば滑り込みで買いたくないというか、代替わりしてもやっぱり失ったものは大きいのか。
まあ、具体的に何を悩んでいるわけではないのだが。
ところで、Mac miniのモデルチェンジはまだか。まだなのか。
Mac miniがそろそろモデルチェンジじゃないかと勝手に言い出してからというもの、
iPhone→iPod→MacBookと、かすりもしない展開である。
Mac miniがそろそろモデルチェンジすればいいのに、という願望以外のなんでもないのだが。
すればいいのに、ほんとに。
ノートを布団の上で使うと熱暴走とかそんなあたりで寿命が短くなるんだろうなあ、とかやたら考えていた時期がある。なんせメインがiBookで、パーソナルなコンピュータといったらそれしか所有しておらず、布団の上で使ったせいで放熱が上手くいかなくて故障なんて悪い冗談としかいいようがない。
サブで使ってる人はおおいにやればいいと思うのだが、サブもメインもなく選択肢無しの状態であえて故障しそうな使い方をする必要はあるまい。当時保証が切れた直後だった気がするし、iBookもなんかがたがたになっているようにみえたし。買い替えられる気もしなかった。そんなときに布団の上なんかで使ったら自爆もいいところだった。
そのあとなんとか冷却台は使わないまでも布の上に置かないとか、地道で費用のかからない迷信のような延命措置によってiBookはついこないだまで一応生き残った。先日凄まじい音とともにHDDが壊れたようなので、修理は考えていない。
実際は仕事にスペックがついてこないという理由でMacBookに買い替えて久しいのだが、それはともかく。
寝ながらキーボードを叩きたいというのは、主に部屋が寒いだとか、腰が痛いだとか、そういう場合は特に魅力的に思える願望なのだが。あと寝落ちしたい場合も。
肩が痛い首が痛い手首が痛いとなってくると、もう熱暴走を覚悟で布団の上もしくは枕元でノートを使うというのはあまり解決にならない。出来ることなら肘を立てることなく首も曲げることなくごろごろしながらキーボードを叩きたいもんである。
どこまで堕落するつもりだ、というより、支障のない範囲でどこまでも堕落したい。
最近ワイヤレスキーボードは位置を決める必要が無いという当たり前の事実にようやく気がついたので、キーボードだけ布団に持ってきて遠いモニタを眺めたりする日々である。エディタのフォントは巨大化する一方だが、近距離で小さい文字を凝視し続けるよりは楽だと思う。
さらに快適にするわかりやすい手段はモニタを大きくすることなのだが、先々代のWindows機に使っていた17インチは繋ごうと思ったら変換ケーブルが見つからないというオチで先送りである。いくらぐらいするんだろうケーブル。
ところでキーボードだが、勤め先の面々がApple純正のBTキーボードを使っている。テンキーの無いあれだ。アルミ製の。凄まじい取り回しの良さに感心しだしたのでなんとなく欲しい気がするのだが、やっぱりApple純正を使うのは気が引ける。
キーボードは基本的に普通に使っていてもうっかり壊れるからだ、経験的に。
USキーがいいとか純正じゃないと嫌だとか言っていると、ある日突然定価で出費を迫られる。これが大変痛い。だからとりあえずMacでも使えるWindowsキーのついた値引率の凄まじく高いキーボードを愛用することにしている。微妙にキーが足りなかったり認識されなかったりするも、まあ慣れと諦めでどうにかしている。
正規表現には非常に問題があるのだが、正規表現なんぞ使わねばならない場合はMacBookの本体側キーを使えばまあ問題ない。
しかしやっぱり基本は純正のUSキーなわけで、だいたい一番使いたいキーボードの上位5機種ぐらいを諦めた結果のようなキーボードを使っているために常にキーボード関連の物欲が尽きない。
尽きないといってあれもこれも買ってくるわけでもないのが救いといえば救いだ。なんせキーボードは万年筆以上に同時に2つ以上使えない道具である。
ところでテンキーが外れるマイクロソフトの化け物のようなキーボードが今度発売になるようなのだが、Mac非対応以前にUSBで有線である。
売り場に並んだら見てみたい気はするのだが、見られるもんだろうか?
うっかり見たら欲しくなるんではないだろうか。非対応なのはわかっているのだが、衝動買いというのはいつでもなんでも無視するのが仕様であるわけで……。
1回失敗するとおおむね長引くのが昼夜逆転(稼働状態は正常)というやつで。夜寝てない2日目。
稼働は正常とはいえ空き時間に凄まじく質の良い睡眠を得てしまうが故に悪循環に陥る。ちなみに今回割りを食ったのは歯医者だろうか。虫歯無いって言われたら2回目以降通うモチベーションを維持できないんだが。ぐるりとレントゲン撮られて虫歯無いっていうんだからいいんだろう。
噛み締めがありそうなのでマウスピース作ってみますか、と言われたのだが型を取って帰ってきた数時間後に型取り失敗との電話が。さらにモチベーション低下。噛み締めないように気をつけるから行かなくてもいいか、と無茶な帰結を導いてなかったことにしようとしている。
WriteRoomのフォントを調整したらなんか面白い気分になってきた。なってきたんだけど遊び用途のテキストエディタを自宅以外のマシンに勝手にインストールするわけにもいかないのでGoogleDocsで我慢しようとしてみる。
なんで行頭スペースがごっそり消えてしまうのだろう……。傷つくなあ。
目次だけでかなりお腹いっぱいなのだが、一応存在を見つけけたことだけでも記録しておきたい。
出版社ページ
→ 楽工社|出版物 『懐疑論者の事典(上)』
→ 楽工社|出版物 『懐疑論者の事典(下)』
歌えないかと。
呪文のようだなあ。