目次だけでかなりお腹いっぱいなのだが、一応存在を見つけけたことだけでも記録しておきたい。
出版社ページ
→ 楽工社|出版物 『懐疑論者の事典(上)』
→ 楽工社|出版物 『懐疑論者の事典(下)』
目次だけでかなりお腹いっぱいなのだが、一応存在を見つけけたことだけでも記録しておきたい。
出版社ページ
→ 楽工社|出版物 『懐疑論者の事典(上)』
→ 楽工社|出版物 『懐疑論者の事典(下)』
今年入ってからだいたい3ヶ月ぐらい、本は買わない図書館で探す。代わりに財布事情を鑑みない乱読に走る。しょうもなく分厚い文庫でもまあ読む、文庫落ち待ちなんて借りるんだからせこいことは言わない。
というような気分だったのだが、失速してから早半年。
性懲りも無く本は読みたいので読みたい本は記録しておこうかと。
古典新訳文庫はなんかすばらしい。読みやすい、手に入りやすい、しっかり文庫だから本棚にもすっきり収納。すばらしい。
これとか。骨とか羽とか蝶とかミイラとか化石とか。違うかも。いいやでも読む。
ドラキュラ紀元が面白いだったか、面白いらしいだったか、なにかタイトルを強力に刷り込まれたのだが刷り込んだ本人は特に持っていないらしい。結局借りろ買え各自確保しろということか。そういう本に限ってなんか普通に買えないんだよなんでだよ。